英単語学習を長期的に継続するための適応型学習システムの開発
| 言語 | 日本語 |
|---|---|
| 種類 | 研究会等の予稿 |
| 著者 | 岩下 雄一郎,岩田 基,Andrew W. Vargo,黄瀬 浩一 |
| 論文名 | 英単語学習を長期的に継続するための適応型学習システムの開発 |
| 論文誌名 | 2023年電子情報通信学会総合大会講演論文集 |
| 発表番号 | D-15-10 |
| ページ数 | 1 |
| 出版社 | 電子情報通信学会 |
| 発表場所 | 芝浦工業大学大宮キャンパス |
| 査読の有無 | 無 |
| 発表の種類 | 口頭発表 |
| 年月 | 2023年3月 |
| 分野 | 学習解析, センシング |
| URL | https://www.ieice.org/publications/conferences/summary.php?id=CONF0000139324&expandable=0&ConfCd=2023G&session_num=D-15&lecture_number=D-15-10&year=2023&conf_type=G |
| キー | Iwashita2023_IEICE (id=1906) |
要約
英単語の学習は英語習得の基本であり,長期的に継続して学習することが重要である.長期的に学習を継続するには学習の動機づけが必要であり,興味のある教材を用いることでこれが可能だと期待できる.しかし,興味のある教材を用いた英単語学習システムは開発されているが,学習に時間がかかってしまうため,学習効率が下がってしまう課題がある.本稿では,学習者の学習中のパフォーマンスや振る舞いに基づいて,学習者に最適な教材を推薦することで,長期的に効率的な学習を継続可能なシステムを開発したので報告する.
この文献を出力
書式の定義
書式の定義の書き方
{authors} のように波括弧でフィールドを挿入します.[ ... ] で囲んだ部分は,その中のフィールドが空のとき丸ごと省略されます.使えるフィールド:
{authors}{authors_and}{authors_ja}{authors_ja_tight}{authors_en}{authors_en_and}{authors_tight}{first_author}{title}{title_ja}{title_en}{journal}{journal_ja}{journal_en}{book_title}{volume}{number}{series}{presen_id}{pages}{pp}{num_pages}{year}{month}{month_en}{month_short}{ym}{date}{date_ja}{date_en}{publisher}{address}{location}{review}{review_ja}{review_en}{reviewed_mark}{presen_type}{type}{type_label}{doi}{url}{key}{awards}