漫画の立体表示を目標としたコマ画像の奥行推定

言語日本語
種類研究会等の予稿
著者前田裕介,岩田基,黄瀬浩一
論文名漫画の立体表示を目標としたコマ画像の奥行推定
SeriesHCGシンポジウム2018
発表番号B-5-3
ページp.5
発表場所シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢
査読の有無無
年月2018年12月
分野ディープラーニング
キーMaeda2018 (id=1643)
特集テーマセッション賞(コミック工学)受賞

要約

現在漫画は電子端末を用いて電子書籍として読まれている。これに伴い紙媒体では行えなかった表現や利用が可能になるが漫画を読む楽しみ方は紙媒体で読むのとあまり変わっていない。そこで電子漫画に新しい表現を加えることで漫画をより面白く読むことができる。本稿では漫画を立体的に表示することを考える。漫画のコマ内の物体を3D 空間上に配置することでより臨場感を持たせることができる。そこでコマ内の物体の奥行の推定を行った。

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書式の定義
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書式の定義の書き方

{authors} のように波括弧でフィールドを挿入します.[ ... ] で囲んだ部分は,その中のフィールドが空のとき丸ごと省略されます.使えるフィールド:

{authors}{authors_and}{authors_ja}{authors_ja_tight}{authors_en}{authors_en_and}{authors_tight}{first_author}{title}{title_ja}{title_en}{journal}{journal_ja}{journal_en}{book_title}{volume}{number}{series}{presen_id}{pages}{pp}{num_pages}{year}{month}{month_en}{month_short}{ym}{date}{date_ja}{date_en}{publisher}{address}{location}{review}{review_ja}{review_en}{reviewed_mark}{presen_type}{type}{type_label}{doi}{url}{key}{awards}

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