ディジタルペン

言語日本語
種類解説、総説
著者内田 誠一,Marcus Liwicki,岩村 雅一,大町 真一郎,黄瀬 浩一
論文名ディジタルペン
論文誌名映像情報メディア学会誌
Vol.64
No.3
ページpp.293-298
査読の有無無
年月2010年3月
分野文書画像解析
キーUchida2010_ITE (id=1141)

要約

ディジタルペンについて概観する.ディジタルペンは,スムーズな文字・図形入力機能,および迅速なポインティング機能を持った,優れたインタフェースである.種類としては,筆記対象が限定されたもの,筆記対象が任意のものに大別される.本稿では,タブレットやアノトペンなど既に製品化されている技術について述べ,今後の課題を考察する.

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書式の定義
書き換えるとすぐ出力に反映されます(書式を選び直すか「既定に戻す」を押すまで有効).1 行目が既定,種類別に変えるには「book: …」のような行を追加
書式の定義の書き方

{authors} のように波括弧でフィールドを挿入します.[ ... ] で囲んだ部分は,その中のフィールドが空のとき丸ごと省略されます.使えるフィールド:

{authors}{authors_and}{authors_ja}{authors_ja_tight}{authors_en}{authors_en_and}{authors_tight}{first_author}{title}{title_ja}{title_en}{journal}{journal_ja}{journal_en}{book_title}{volume}{number}{series}{presen_id}{pages}{pp}{num_pages}{year}{month}{month_en}{month_short}{ym}{date}{date_ja}{date_en}{publisher}{address}{location}{review}{review_ja}{review_en}{reviewed_mark}{presen_type}{type}{type_label}{doi}{url}{key}{awards}

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