特定物体認識
| 言語 | 日本語 |
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| 種類 | 研究会等の予稿 |
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| 著者 | 黄瀬 浩一 |
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| 論文名 | 特定物体認識 |
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| 論文誌名 | 電子情報通信学会技術研究報告 |
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| 発表番号 | PRMU2009-104 |
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| ページ | pp.79-87 |
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| 査読の有無 | 無 |
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| 年月 | 2009年11月 |
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| 分野 | 物体認識 |
| キー | Kise2009_IEICEPRMU (id=1127) |
要約
特定物体認識とは,画像内にある個別物体(物体のインスタンス)を
認識する処理である.換言すれば,
物体の「見え」から物体IDへの変換を意味する.
これが実現できれば,物体をWebのリンクアンカーとして
用いることができ,Webを実世界に拡張することが可能となる.
我々の周囲には無数の物体インスタンスがあるため,
特定物体認識の実現は,規模との戦いであると言える.
本稿では,局所特徴量を用いた特定物体認識を中心に,
最近の動向について述べる.
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書式の定義
書き換えるとすぐ出力に反映されます(書式を選び直すか「既定に戻す」を押すまで有効).1 行目が既定,種類別に変えるには「book: …」のような行を追加
書式の定義の書き方
{authors} のように波括弧でフィールドを挿入します.[ ... ] で囲んだ部分は,その中のフィールドが空のとき丸ごと省略されます.使えるフィールド:
{authors}{authors_and}{authors_ja}{authors_ja_tight}{authors_en}{authors_en_and}{authors_tight}{first_author}{title}{title_ja}{title_en}{journal}{journal_ja}{journal_en}{book_title}{volume}{number}{series}{presen_id}{pages}{pp}{num_pages}{year}{month}{month_en}{month_short}{ym}{date}{date_ja}{date_en}{publisher}{address}{location}{review}{review_ja}{review_en}{reviewed_mark}{presen_type}{type}{type_label}{doi}{url}{key}{awards}
書式の定義の書き方
1 行に 1 つ,\マクロ名{フィールド}{フィールド}… の形でマクロと引数の並びを定義します.波括弧の中がフィールド名ならその値(LaTeX 用にエスケープ済み)に,それ以外の文字はそのまま出ます.マクロ名は自由に変えられ,行を足せば「マクロ」の選択肢に増えます.種類ごとに使うマクロを固定するには master_thesis: thesis のような行を足します(自動選択: 論文誌は DOI があれば paperdoi,号があれば paperno,それ以外は paper/会議はページがあれば conf,無ければ confpaper/著書は book).{pages} は「119--124」の形,{journal} は誌名が無ければ書名になります.使えるフィールド:
{authors}{authors_and}{authors_ja}{authors_ja_tight}{authors_en}{authors_en_and}{authors_tight}{first_author}{title}{title_ja}{title_en}{journal}{journal_ja}{journal_en}{book_title}{volume}{number}{series}{presen_id}{pages}{pp}{num_pages}{year}{month}{month_en}{month_short}{ym}{date}{date_ja}{date_en}{publisher}{address}{location}{review}{review_ja}{review_en}{reviewed_mark}{presen_type}{type}{type_label}{doi}{url}{key}{awards}
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